みにうさぎ12345さん、お早うございます。
状況によって、変わるのですが、、、。 先般の船のご一緒のコースでは、鳥羽では家族全員で、午前中は御木本真珠島へ(昔、陸旅で2,3回行ったことがあるのですが、また)、午後は船のショア・エクスカーションで水族館の裏側見学コースへ。残る時間は、それぞれ家族ばらばら、勝手に過ごし(食事だけは、時間を決めて落ち合っていました)ていました。館山では、それぞれの単位で勝手に過ごし、私たちジジババ組は通船で1時間ほど上陸。ぶらぶらしていました。子供たち家族は、後で聞くと似たようなパターンでした。
残る時間帯は、私たちは、7階でコーヒーか、風呂か、プールデッキで風に吹かれて寝ているか、でした。
振り返ってみると、夫婦だけで乗る、残る日本船では、何にもしてないですね。お茶か、お風呂か、本を読んで寝ているか。写真をこんなに撮ったのは初めてでした。
外国船では、することがいっぱい(終日航海日)です。アクティビティーとショー、音楽だけで、1日に5,60から100以上ありますから。朝は、船内新聞を見ながら、どれに参加して何を見、何を聞き、何を楽しむか、決めるのが大変です。
藤原さんがお書きになっているとおり、プールのあるリド・デッキかスポーツ・デッキと呼ぶ上部甲板で、ひたすらのんびりしている方が多いのが、欧米の方々ですが。日本の方は、動き回る人たちが多いです。
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