2008年10月
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5204.郵船クルーズからお手紙が来ました。 返信  引用 
名前:クルーズファン    日付:10月11日(土) 12時15分
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 藤原さん、みえこさん、みなさん、こんにちは
  藤原さん、みえこさん、楽しい乗船記そして写真や感想などありがとうございました。私たち留守番組もとても優雅なクルーズ疑似体験できました。船の中から コメントや写真が送れるなんてすごい世の中になりました。私たちもすごく身近に感じて実際に船の中にいるようでした。ありがとうございました。まずはゆっ くりお休みください。疲れが取れましたら又色々なエピソードを聞かせてくださいね。楽しみにしております。

 さて、以前飛鳥Ⅱのレストランでの誘導について大論争が起こりましたが昨日アンケートに対するお返事が来ました。
 「現在のところはお越し頂いた順にご案内申し上げております。」
 「インターネットのブログや掲示板等は参考にさせていただく場合もございますがあくまでも船内でのアンケートがお客様の一番真摯なお言葉であると信じております。」
 こんな内容でした。



5207.Re: 郵船クルーズからお手紙が来ました。
名前:藤原雄一郎    日付:10月12日(日) 5時59分
クルーズファンさん

郵船って本当に広報が下手ですね。これでは回答になったいませんものね。

私たちの実況報告を熱心に見ていただいてありがとうございました。


5209.Re: 郵船クルーズからお手紙が来ました。
名前:桑原    日付:10月12日(日) 7時25分
 とても貴重なものを見させていただきました。飛鳥 II にとって乗客からのアンケートが最も重要であることは,アンケートの指摘に対してこうやって個別に返答していることからも分かります。同船に対して不満の ある人はアンケートに書くのが一番効果的だということですね。

 ネット上の意見に振り回されずに乗客からの直接の声を重視しようという姿勢は,ネットを介した悪意のアジテーションが横行する昨今では正しい判断だと思います。ただ,残念なことに飛鳥 II のアンケートは他の船に比べて書きにくいとも感じます。
 日本人の性格からして,不満を満載したアンケートを直接船内のスタッフに渡すのは,割とはばかられることです。また,貴重な船内時間のしかも下船日の慌ただしい時に,わざわざ時間を割いてアンケートを書くというのもなかなか難しいものです。
  幸いぱしふぃっくびいなすでもにっぽん丸でもアンケートは後日本社に郵送できるような形になっているので,私の場合はいつも下船後に落ち着いて書くことに していますが,飛鳥 II の場合は下船までに客室に置くかフロントに渡さなければなりませんので,今でも書きかけのアンケート用紙が手許に残っています(笑)。

 飛鳥 II に対しては個人的に特段の不満があったわけではありませんので別に良かったのですが,同船が何となく乗客の要望を汲みきれていないと感じるのは,こういった目指す方向性と実際にやっていることの些細な食い違いに原因があるのかも知れません。

5231.Re: アムステルダム 乗客の平均年齢
名前:クルーズファン    日付:10月15日(水) 11時44分
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  話は全然違うのですが昨日郵船クルーズから又手紙が来ました。何だろうと思って開けてみましたら先日アンケートに対する返事で私たちの名字が間違っていた 事へのお詫びでした。詫び状と新しく名前を書き直したアンケートの回答が入っていました。今まで名前や名字が間違えられたことは数多くありましたが詫び状 を頂いたのは初めてでした。



5236.Re: アムステルダム 乗客の平均年齢
名前:藤原雄一郎    日付:10月16日(木) 6時51分
クルーズファンさん

郵船は三菱系列だけあって「形式を重んじる」のですね。そのようなことも大切ですが、一番大切なのは中味です。もう少し広報に力を入れるべきでしょう。そのように思いました。