2008年11月
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5450.読者のブログ 返信  引用 
名前:みえこ    日付:11月17日(月) 17時38分
皆さまが精魂を込めて作っていらっしゃる素晴らしいブログを 一人でも多くの方にご覧いただきたく「読者のブログ」のページを作りました。
ところがあの場所では目につきにくいのでトープページに持ってきて、しかもお星様のクルクルマークを付けました。

これならわかりやすいでしょうか?
たえこさん、これでいいかしら?



5451.Re: 読者のブログ
名前:たえこ    日付:11月17日(月) 22時17分
Original Size: 400 x 319, 32KB

藤原さん みえこさん こんばん(^ヮ^)♪

>お星様のクルクルマークを付けました。
お忙しいのに早速に作られて~~ 恐縮です。
その上 高齢者優遇で~ やさしいご配慮で何よりですなり  d(*⌒▽⌒*)b ニコニコッ

>たえこさん、これでいいかしら?
申し訳なくて穴が有ったら入りたいです。
お礼に薔薇を~~



5452.Re: 読者のブログ
名前:まゆき    日付:11月18日(火) 7時28分
藤原さん みえこさん おはようございます。

私など、載せていただいているだけで恐縮です(^-^;)A
それも、あんな高いところに。。。レディーファーストでしょうか?
穴がなくても、掘ってでも入りたいくらいです。
ありがとうございます。
ここに並べていただけるようなブログでもありませんが、見ていただけるだけでも嬉しく思います。


5453.Re: 読者のブログ
名前:藤原雄一郎    日付:11月18日(火) 8時26分
たえこさん まゆきさん

皆さんのブログは私の宝物です。少しでも多くの皆さんに見ていただきたいです。


5454.Re: 読者のブログ
名前:みえこ    日付:11月18日(火) 16時49分
たえこさん

綺麗なバラの花をありがとう。
藤原氏によると順番はさほど考えたわけではなく、女性を最初にもってきただけとのことですよ。
あのように並べておくとわかりやすくっていいでしょ。

今日も知り合いの旅行社の方から「名古屋からきそに乗った方を知りませんか?」と問い合わせがありました。
確かハンディバルクさんが乗船されたはずとクリックしてみると確かにありました。
直ぐにお知らせしましたが、あんなに素晴らしい旅行記をご覧になってさぞ驚かれたことでしょう。

まゆきさん
日々の更新、凄いですね。
それに男性のフアンがいっぱい!!

飛鳥2の初めての乗船でしたが、お気にいられて良かったですね。
やっぱり船内設備は他船と比べて群を抜いていますでしょ。
ですが我々にとってはデザートがどれほど美味しいかが重大なんですよね。
またご一緒しましょう。


5457.Re: 読者のブログ
名前:ハンディバルク    日付:11月19日(水) 1時39分
みえこさん、こんばんは。

私の「きそ」乗船記を推薦していただいてありがとうございます。まだ1年半ぐらいしか経っていないのですが、遠い昔のことのように感じてしまいます。これ以降すっかりフェリーのファンになりましたが、交通手段で片道が原則のためかなかなか乗船機会がありません。

しかし!今度の週末名門大洋フェリーの「ふくおか2」に乗船することになりました。本日から土曜日まで長崎に出張するのですが、たまたま広島まで来ている夫と合流し、帰りに(わざわざ?)門司まで行って大阪へ帰って来ます。そこからは新幹線の予定です。

アラスカの乗船記もほとんど手付かず、導入部分の1ページだけ作って足踏みしています。そこにまたフェリー、それから年末年始のクルーズと何だか切羽詰まって来ましたが、頑張りたいと思います。久々に書き込ませていただいたついでに、1ページだけUPした部分のURLを残していきますね。それではまた。

http://www.ports-of-call.info/cruise/2008mercury/2008mercury0.htm


5458.Re: 読者のブログ
名前:みえこ    日付:11月19日(水) 8時9分
ハンディバルクさま

アラスカの乗船記を拝見しましたが、こりゃまた凄いですね。
次回が楽しみです。

実はこのホームページは旅行社の方もご覧になっていて、お客様に説明するのに使っていると聞きましたが、ハンディバルクさんの旅行記は喉から手が出るほど欲しい資料と説明ですので、目を輝かせてご覧になっていることでしょう。
旅行社の方といえどもそれほど多くの船に乗っているわけでもないし、行ったことのないところの情報などありがたいことと思います。
先日乗船した「サンフラワー さつま」と「きそ」では相当の開きがあって、乗船時間が夜間だけに限られる「さつま」はとてもクルーズの雰囲気はありませんでした。
それに行きは乗客が100人でしたのでかなり経営は厳しく、絨毯のクリーニングや船体のペンキ再塗装などをする余裕はないのかとも思いました。

「ふくおか2」はどうなんでしょう?
瀬戸内海を航行しますから揺れることはないと思います。
お気をつけて行ってらっしゃ~い!


5464.Re: 読者のブログ
名前:藤原雄一郎    日付:11月21日(金) 14時39分
ハンディバルクさん

アラスカ乗船記、凄いなあと感心しました。私のHPで私の写真集と、皆さんの乗船記を統合した詳細な「船別、コース別」一覧リンクを作成したら、ほとんどのクルーズの内容が手に取るようにわかるのではないかと・・・

情報ボックスの一歩先行く企画を考えてみようかなと思います。その時には勝手にリンクさせて頂きますので、よろしくお願いします。


5474.Re: 読者のブログ
名前:ハンディバルク    日付:11月23日(日) 20時21分
藤原様、こんばんは。

名門大洋フェリーのきょうと2は予定通り出港しました。長崎での仕事を終えた後、主人と佐世保に集合し1泊、自衛隊のフネを見学したあとそこからJRで門司までやってきました。

素直に長崎か福岡から飛行機で東京に戻ればいいのにねぇと二人で苦笑しています。でも暗い中の離岸を見物したり、こうしてエンジンの振動を感じると乗って良かった!と思います。

ただしェリーと客船はやっぱり全くの別物、雰囲気はとても比べられません。部屋を出るとそこは日常の交通手段であり、特別な乗り物でない世界が広がっています。特に大阪のおばちゃん達のパワーにはたじたじです。
http://www.ports-of-call.info/


5475.Re: 読者のブログ
名前:藤原雄一郎    日付:11月23日(日) 20時50分
ハンディバルクさん

佐世保はクルーズでもない、フェリーでもない、海軍の世界ですね。海軍の記念館ですか?そのようなものを見たことがあります。
イージス艦にも乗船したことがあったなあ~~~

とにかく船つながりですね。

http://inox-tabi.com/cruise/ferry/j2008/index.html


5489.Re: 読者のブログ
名前:ハンディバルク    日付:11月24日(月) 22時38分
Original Size: 800 x 600, 85KB Original Size: 800 x 600, 95KB Original Size: 800 x 600, 118KB

出張を入れて5泊6日の旅から帰って来ました。

今回は出張先が長崎だったことから、なかなか行く機会がなさそうだった佐世保を訪れることがメインテーマでした。父の実家が舞鶴、母の実家が横須賀、夫がよく呉に出張…、残るのは佐世保だなぁと何となく思った次第です。自衛隊の資料館(佐世保セイルタワー)の展示はなかなかの充実度でした。

翌日倉島岸壁で護衛艦「おおよど」を見学した後、JRで門司までやって来て、ここは夫が45年前に1年ほど暮らしていた所なのでノスタルジックに浸ってから新門司港に移動、九州とは言え乗船時間の18時半にはすっかり日が落ちていました。「ふくおか2」に乗るつもりでしたが岸壁にいたのは「きょうと2」、配船表を読み間違えていたようです。

予約したのはほんの1週間前だったので、希望の「特等洋室」(バス・トイレ付き)は満室、この料金に部屋占有料の5,000円を足すと使える「特別室」が2室とも空いていたのでこちらを予約してありました。一番上の7deckにあり、期待を込めて鍵を開けるとそこには未だかつて過ごしたことがない程大きな部屋が。ただ、何となく装飾が野暮ったいねぇと夫と話しておりました。これは造船所の標準仕様によるのでしょうか、インテリアデザイナーを付けたらいいのにと思います。

食事は19時からレストランがオープンでしたが、こちらはカフェテリア方式のためいつまでたっても列が途切れず、並ぶのが嫌いな夫が二度部屋に引き返しましたが、並ばなければ前に進めず、ということで三度目に並んで「冷奴」「さつま揚げ」「白身魚のフライ」「ステーキ」「サラダ」「白ワイン」「ライス(おかわり自由)」を注文し約4,000円でした。ちなみにお約束のビールは特別室にはサービスで2本、冷蔵庫に冷やしてありました。

乗船前からわかっていたことですが、このフェリーはやはり移動手段と割り切るべきと思います。雰囲気は良く言えば庶民的ですが船旅を楽しむ感じはあまりありません。これは九州-大阪間は夜間航行区間のため、フェリーは寝ている間に目的地につく乗り物、長距離バスみたいな位置づけだからだろうと思います。同じフェリーでも昼に出発するおれんじ8や、名古屋-仙台間の太平洋フェリーはもうちょっと公室が多く雰囲気も違うと思いました。

なお、案内所やレストランのサービスクルーが大変良くやっているのが印象的で、サービス精神的には客船のクルーにも負けじとも劣らないと思いました。

http://www.ports-of-call.info/cruise/



5490.Re: 読者のブログ
名前:藤原雄一郎    日付:11月25日(火) 6時20分
ハンディバルクさん

全く知らない世界なので興味津々で拝見しました。フェリーでも違うのですね。キャビンは素晴らしいではありませんか。
そして食事がいいなと思ったら値段が高いのですね。

さんふらわの場合は、特に帰りは乗客が多いはずだのにブッフェは乗客の数だけ埋まっておらず、行列の最初の30分だけでした。
この船のほうが高級なのでしょうか。オレンジフェリーも俄然乗船してみたくなりました。